キレイな黒色食器に魅せられて。

スクエア 19.5cm正角皿 黒 (P00202)

(※はてなAmazon画像」より)

 

 

 

 

 

黒色の食器の魅力。

 

ボク、

黒色の「磁器」という石モノの皿が好きなのです。

 

ものスゴく。

 

 

なんかこう…

オシャレじゃないですか♪

 

いい感じにライトを当てたら もう最高ですっ!

 

 

今回は、そんな お皿にスポットをあてた

ちょっと変り種な音楽勉強(?)記事。

 

 

 

なぜ こんなにも魅力的なのか?

 

黒色食器ってなんか

 

天然木とか

古めかしい墨(炭?)色の黒 箪笥(たんす)

 

あたりに近い特別な雰囲気を持っている気がします。

 

 

『天然木』(イメージ画)

アカシア 天然木/衝撃に強い上質木材食器 エッグ型 トレー A(94482) 70188

 

 

 

『黒箪笥』(イメージ画)

エムズスタイル 三段6ッ引 焼桐タンス CB-6B

 

 

 

単純な感想ですが、

とにかくキレイでカッコいいです♪

 

 

「和」を感じてるのかなぁ?

 

何なんだろう…?

 

以下より。

 

 

 

色?

 

要素の一部という意味では含まれてはくるでしょうけど…

白色もあるんですよね。

 

ツヤツヤしてて、こっちもキレイです。

エルウェア V スクエア プレート ホワイト 13cm SSサイズ 白磁 磁器

 

色については

魅力の中心というわけじゃなさそうです。

 

どちらかというと補助の立場かと。

 

 

 

黒色の特徴として

重量感とか高級感、引き締まる感じ、

などのイメージが受けられるところがありますし、

 

そういう利用の仕方がされてるのかなぁ。

 

 

 

磁器だから?

 

少なくとも木ではダメなんですよねぇ。

 

光沢が必要なのかも。

 

だからといってプラスチックでも良いかというと

そういうわけでもないっ。

 

 

「石の輝きだからこそ」なのかも?

なめらかな輝き?

 

 

 

つまり…。

 

つまり こういうことだと思うんですよね。

 

 

高級感が ありつつ、控えめな佇まい…

 

お堅い印象(黒の引き締め効果)もありながら

少々ぼんやり気味(黒の反射具合)な妖しさ…

 

 

重々しく、ツヤツヤと揺らめく光の反射を黒が抑え

ぼんやりさせてる その様子は まるで10月頃の月のよう。

 

とてもキレイです。

 

 

それぞれの特徴の絡み合いが何とも鮮やかですねぇ。

 

 

白だと ただ単に美しいし、

器がプラスチックだったら軽すぎるし、

 

まさに「これ以外 無いっ!」という組み合わせっ!

 

 

もう、大好きです黒食器ぃ~♪

 

 

 

終わりに。

 

変なヤツだと思われちゃうかもしれませんが

こういうのって楽しいんですよね♪

 

こう…ウキウキしてきますっ。

 

 

 

「音楽と離れた分野からの勉強っ!」

ってことで、

今回も学ぶことは多かったと思います。

 

たぶん今後も たまぁーにくらいの間隔で

やっていくかもしれません。

 

HTです どうぞ よろしく お願いします。

 

 

それでは~っ♪