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「分からない…」の終着駅(建設中)

〔音楽で旅行〕イギリス編っ!

1000ピース ジグソーパズル めざせパズルの達人 ロンドンの街並み-イギリス(50x75cm)

(※はてなの「Amazon」画像より。以下の画像も同様です。)

 

 

 

 

 

音楽で旅と言ったらイギリスでしょうっ♪

 

音楽旅一発目に ふさわしいと思います♪

 

 

 

イギリスといえば「オシャレな街」

 

ゲームのモデルになることもありますよね。


「ウィッチャー」とか

そうだったんじゃないでしょうか?

 

いや、あれはヨーロッパという括りだったかなぁ?

 

ウィッチャー3 ワイルドハント

(※)

 

 

ヨーロッパ自体にあるイメージの
ほぼ9割が このイギリスにそろってそうです。

 

…いや言い過ぎかな?


とにかく、音楽旅には絶対かかせません。
オシャレな曲が聴けるはずっ♪

 

 

 

イギリスと言えば この曲っ!

 

I Do Like To Be Beside The Seaside

イギリスの民謡。

 

19世紀から20世紀ごろ、
ミュージックホールというところで演奏されたのが

始まりだなんとか。


ミセス・ミルズという
ホンキートンク奏者さん(?)が弾いておられるバージョンが
かなりイギリスのイメージにビタッとくる気がします。

 

というかホンキートンク自体がヨーロッパな雰囲気♪

ちなみに この方もイギリスの人。

 

I Do Like To Be Beside The Seaside

(※)

 

 

イギリスについて。

 

ロンドン写真集 (撮影数100):ヨーロッパシリーズ1

(※)

 

イギリス民謡でも聴きながら

より その気になれるようにっ。

 

以下。

 

 

 

国民性

 

なんか、謙虚らしいです。

言葉の言い回しとか、ふるまいとか。

 

 

 

気候

 

雨が多いらしいです。

 

地球で言うと上の方にありながら、
あったかいらしい。

 

なんか海流とか、偏西風とかによるものなんですって。
自然とは不思議なものです。

 

でも急に降ったり寒くなったりすることもらしく、
そのことから「一日のうちに四季がある」と感じる人も。

 

 

 

 

イギリス家庭菓子 美味しい紅茶とバターの甘い香りに誘われて

(※)

 

雨が よく降るということは、作物も よく育って、
さぞ良い食材が揃うんでしょう♪

 

…なんて思ってたら どうやら大間違い。

 

海外のことなんて今まで欠片も考えたことがなかったので
ボクは最近知ったのですが、
イギリスって、あまり美味しくないんですってね。

 

料理が下手という意味なのか、食材によるものなのか

その辺については なんとも言えませんが

 

(少なくとも食材は それ自体 美味しくないらしい。

 土壌や気候が良くないせい だとか。)

 

とにかく食に対する関心は薄いみたいです。

 


なんか禁欲主義とか、

「そもそも食を気にしてること自体バカバカしい」という感覚が
強く根付いてるんだとか。

 

つまり、
「食えりゃあ良い」というわけですね。


……健康なんだろうか?←余計な お世話。

 

 

 

有名なミュージシャン。

 

イギリスと言えば絶対このバンドでしょうっ!


リバプール出身の「ビートルズ

 

UNRELEASED MASTER

(※)

 

 

それから「クイーン」

 

グレイテスト・ヒッツ

(※)

 

 

さらに、エリック・クラプトン

 

Bad Love

(※)

 

 

他、オアシスやディープパープルなどなど、

偉大な方々が この国の出身です。


イギリスという国自体が創作性を刺激するのでしょうか?

 

遠く離れた日本という国にいてても聞いたことがある
(ましてボクは あまり洋楽に熱心ではなかったのにも関わらず)

ビッグネーム中のビッグネームが目立ちます。

 

まったく世代じゃないボクでも知ってる名前なんですから

こう考えると音楽ってスゴイ可能性を持ってますねぇ…。

 

 

ついで。有名な画家さん。

 

こちらは ついでに。

 


風景画家のジョン・コンスタブル(「干し草車」など)

 

コンスタブル・「干し草車」 プリキャンバス複製画・ 【ポスター仕上げ】(8号相当サイズ)

(※)

 


ジョセフ・マロウド・ウィリアム・ターナー(「海の漁師たち」など)

 

ターナー画集: 改訂版 (世界の名画シリーズ)

(※)

 

などなど、たくさんです。


う~ん、まるでアーティストの国ですなぁ。

 

 

 

楽器・機材など。

 

イギリスには有名な
マーシャル、ヴォックスなどのブランド・メーカーがあります。

 

 

マーシャルはアンプの。

 

マーシャル 5Wギターアンプ 正規メーカー保証付属Marshall DSLシリーズ DSL5C

(※)

 

 

ヴォックス

 アンプの他、エフェクター、ギター、ベースなど。

 

VOX ヴォックス ワウ型ドア・ストッパー DOORSTOPEDAL ドアストペダル ブラック 黒

(※)

 

 

あ、

VOXの画像のはワウ型ドア・ストッパーです。

 

ちなみに

マーシャルはアンプ型 冷蔵庫というのがあります。

 

[並行輸入] マーシャル冷蔵庫 Marshall Fridge

 

 

 

どちらも世界的に圧倒的なシェアを誇る

ビッグなメーカーです。


特にマーシャルは名演とされるプレイに

必ず関わっていると言われるほど


プレイヤーからの信用が厚いようです。

 

……楽器 弾かない自分には さっぱりなんですけどね?←

 

 

 

以上っ!

 

イギリスでしたっ。

 

 

日本と同じく、島国だからか

 

ヨーロッパにありながらクラシックなど
音楽文化は
他の国より少し遅れてたらしいですね。

 

民族間の強い曲が少ないのも それがあるからなんだとか。

 

確かに近代ものばかりだったような気もします。

 


意外ですね。

 

特に盛んな国なんじゃないだろうか
と思ってたんですが。

 


ちなみにボクは
イギリス出身のアーティストだと、

 

クイーン(友達の影響)

 

エリック・クラプトン(教本内にチェンジ・ザ・ワールドが載ってて、そこから。)

 

が好き♪

 

 


というわけで今回の音楽で旅行は ここまでっ!

 

また次回。

 

それではっ♪

 

 

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