甘噛みシンガーソングDTMer HT

「分からない…」の終着駅(建設中)

しゃぶしゃぶ肉はね…チンすると格別なんですよ。

瀬戸のもち豚 せと姫 しゃぶしゃぶ詰め合わせ

(※はてなの「Amazon画像」より)

 

 

 

 

しゃぶしゃぶ肉を茹でずにチン!

 

 

ホントに旨いです。

 

 

どんな具合で旨いかって言うと、

 

特に何か味付けしたわけでもないのに

ジューシーというか、塩味(?)が きいてるというか…

 

なんかもう、しゃぶしゃぶにするより

チンするために買ってる部分があります。

 

 

わりとクセになりますね♪

 

 

さて、突然

食事系ブログになってしまったかのように

思われたかもしれませんが

 

これでも 音楽勉強記事の つもりっ。

 

 

 

意外なところに「価値」は隠れてるっ!

 

普段 料理する人(特に料理が好きな人)に関しては、

もしかすると

意外でも何でもないことなのかもしれませんが

 

少なくともボクには

しゃぶしゃぶをチンするという発想は ありませんでした。

 

 

なんか、ゆでる時間を短くできるかなぁと思って

チンしてみたのが そもそもの始まり。

 

めっちゃ良い匂いまとわせてレンジから出てきたもんだから

つい つまんじゃったんですよねぇ。

 

そしたら「美味だった」と…。

 

 

これってたぶん、

食だけじゃなくて

 

音楽にもあるんじゃないでしょうか?

 

 

 

「意外」を突いてきた音楽は わりとある。

 

たとえばヘヴィメタなど

不協和音あたりを活用した音楽は そこに含まれると思います。

 

たぶん、これが

音楽に「味わい」という名のスパイスを知らせる

きっかけとなっていったのだと思います。

 

「外す」ということの意外な深さが

これまでの音楽を飛躍的に向上させたのは

ボクが語るまでもないところだと思います。

 

 

 

現代にもある「意外」

 

ボク的に

意外と思ったのは

 

最近だと演奏が浮かんできます。

 

 

ピアノやらベース、ギター等

国内海外問わず、

 

「そんなとこまで使うのかっ!?」

みたいな演奏をちょくちょく見かけることがあります。

 

 

<例>(キーワードで)

 

ピアノ「新垣隆」

ベース「0 STRINGS BASS」

 

 

 

終わり。

 

要するに何が言いたかったかというと、

 

「思い込んじゃいけないなぁ…」ってこと。

 

 

そして何より一番大きいのは…

 

 

「しゃぶしゃぶ肉、チンすると格別」ってこと。

 (なんだかんだで最後に全部さらっていった…)

 

 

素人的には、

「音楽作ろうとするときに理論は考えない方が

 よりナチュラルに出来る」

 

みたいなとこでしょうか。

 

これについては、また別の記事にてっ。

 

 

それではっ!

 

 

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