甘噛みシンガーソングDTMer HT

「分からない…」の終着駅(建設中)

気持ち良い!カッコいい!そんな「T-Bolan」

BABY BLUE

 

 

 

 

都会的雰囲気なロックバンドっ!

 

いやぁーかっこいいっ♪

 

ドキドキするカッコよさがあります。

 

 

ボーカルの森友さんについては

ゴールデンボンバーの鬼龍院 翔さんとのユニット

morioni」で

 

ボクらの世代や、それより下の世代にも知られてるかと思います。

 

 

ボクは何か別のきっかけで ずっと前から

T-Bolanとして知っておりましたがっ。

 

 

 

メンバー

 

四人組のロックバンド。

 

 

森友嵐士

ボーカル担当。

 

 

五味孝氏

ギター担当。

 

 

上野博文

ベース担当。

 

 

青木和義

ドラム担当。

 

 

 

デビュー曲「悲しみが痛いよ」

 

ホントに羨ましいくらい、良い声です。

 

T-Bolanはボーカルもそうですが、

ギターソロも また染みます♪

 

この歪好き♪

 

 

 

代表曲「離したくはない」

 

寂しいピアノから始まるアノ曲ですね。

 

T-Bolanと言えば まず この曲が取り上げられます。

 

なんならコレしか取り上げられないくらい。

 

 

これ結構バージョンがあるんですね。

 

歌詞違いってヤツでしょうか。

 

全種類は まだ知らないのですが、

いずれはね。

 

 

 

お気に入り曲「Just Ilusion」

 

硬質な印象と、ちょっと生ぬるい夜風のような雰囲気…

 

夜間走行中の車内から見るオレンジ系の街灯が

背後に飛んでいくかのように見えるくらいのスピード…

 

そんなイメージの曲調です。

 

 

サビが好きですねぇ♪

 

バイクというよりは

夜風にあたり、固い冷たさをもった車のボディに

もたれかかるみたいな。

 

缶コーヒーなのか、一服なのかしてるイメージ。

 

 

曲の激しさはヤンチャとかではなく、

大人の何とやら感。

 

 

T-Bolanと言えば

ボクは この曲です♪

 

ガツンと胸をヤラれましたぁ♪

 

 

 

他の良い曲。

 

「傷だらけを抱きしめて」

 

激しいけども、やっぱり大人っぽさと言いますか、

どこかに一定の落ち着きというクールさがあるのがT-Bolan

 

この曲もまた そんな感じ。

 

いやぁ渋いっ!

 

 

 

ボーカル森友嵐士氏の歌唱に惚れて。

 

この低い声の渋さよ…♪

 

ボクは こんな声に生まれたかったし

出したかった…。

 

持って生まれたものの差ってヤツですねぇ…。

 

 

ただ、

この年代あたりのミュージシャンの

ビブラートには影響受けてます ちゃっかりと♪

 

こういうかけ方の方が気持ち良いし、

無駄なくかけられると言いますか。

 

何より楽になりますね。

 

抜けよく気持ちよく発声できる気がするのは

ボクの気のせいかなぁ?

 

 

 

以上。

 

ロックにも様々な熱がありますが、

このバンドに関しては体温や気温など

 

もっと自然的な熱があるタイプ。

 

 

クールなのにアツいっ!

 

人肌のような静かな熱に、惹かれます♪

 

 

それでは!

 

 

 

他の お気に入り邦楽については以下カテゴリにて。

邦楽

 

 

広告を非表示にする